他の艦娘たちには内緒で2人きりで日々イチャイチャしながらドスケベ交尾なんかの淫らなことを

提督  >  ふむ… 大丈夫だよ、鹿島。現にちゃんと作戦に参加して戦果も挙げているし、ちゃんと帰還している。鹿島がちゃんと訓練してくれているおかげだ…。もし何か他に問題があればまた一緒に考えよう…(相当思い詰めているのを感じながら、話しながらもこちらの手を握ってきた鹿島の手を優しく触り、さらには堂々と頬を優しく撫でてあげていってしまって) とはいってもこの状態では流石にすぐには無理だが…また時間を作るからな?(何やら太ももに触られている感触を感じてしまっては切り上げようと思って。足元の大淀にもこちらの腕の不自然な動きで明らかに鹿島に触っているのがわかるだろう)  (16:28:27)
大淀  >  「そ、そうですか?提督さん……提督さんがそう仰ってくれるのなら間違っては居なかったと……」(提督にそう告げられて、喜ばない艦娘が居るのでしょうか?)提督に手を握られるとかぁっと頬が赤く染まります。「そ、そうですね、またお時間を作っていただきましてのご相談……あっ!」(いけません!提督さんったら私の頬を……かぁぁ!)鹿島が照れている間、押し込められた私大淀は、ある事に気がついてしまいました(提督?この膨らみは一体どういうことでしょう?)そうです。提督の下半身を目の前に身を伏せていると、かなり窮屈に見えて(まさかと思いますけど…鹿島に気がおありですか?)ちょっぴりヤキモチを妬いた私、提督の膨らみに手を伸ばしまして……チリリ…そっとファスナーを降ろしていきます【感謝です】  (16:36:44)
提督  >  うん、また時間を作って色々と2人で考えよう…ああ、すまん…。(頬を撫でてしまったことに鹿島が驚いたのを見てこちらも手を引っ込めていき) 当面はだ…以前出した練習計画に沿って練習を進めてくれ、鹿島。(言いながらもこの雰囲気でなんとなく膨らんでしまっているのを目ざとく見つける大淀がファスナーを下ろしていくのを感じていっては早々にこの状況を終わらせようと会話を区切っていって) …… (ちらりと下を見ていけば案の定大淀のメガネがキラリと光って何やらしているのが見えていって)  (16:45:25)
大淀  >  (て・い・と・く…今は戦闘時ではありません、勝手に元気になられますと、支障を生じます)声を出せない私は、意味深に口パクでメッセージを告げます(ああ、それにしても提督……少し元気がありすぎではありませんか?)眼鏡の端がキラリと光を放つと、大きく口を開け提督の主砲を口に含みまして…「ん……♪」(おっと!少し声が漏れそうに…)一方鹿島の方では「提督さん…では私の指導は間違っていなかったと…あ、ああっ!私ったら…とんだ失礼を」基本方針に変わりなしと聞くと、嬉しそうに提督の手を両手で包み込み、きゅーっと握りしめてしまってて…  (16:56:06)
提督  >  (ちらりと下を見ていけば意味深に口パクしているのが見え、意味が分かれば言い訳しようと思うが、目の前の鹿島が両手をぎゅーつと握りしめてきて)うん、大丈夫だからな…ちゃんと鹿島がしてくれているのなら… (鹿島と話をしている内に下の方から何やら変な感触が伝わってきて、それが大淀がしゃぶっているというのが分かれば肉棒が否応なしにぐっと口の中で大きくなってしまって)  (17:02:35)
大淀  >  (嗚呼…提督、いけません…こんな苦しそうにしないで…もっと素直に…)提督の肉棒は熱く硬く、そして雄々しく…なんだかいつも感じるよりより大きく感じられます。気分の高鳴ってきた私は、口をひょっとこのようにすぼめると、頭を前後させるスピードを上げていきます(抵抗しても無駄です、提督)「え?提督さん、今の大丈夫って、全然大丈夫に聞こえませんでしたよ?それに顔色が何か…」途中声のトーンが変ったのを気にした鹿島、提督の顔を覗き込みます。(もしかしてやはりどこかに問題が…いいえ、この顔色…もしかして提督さんは過労なのでは?)大真面目に心配した鹿島は心配から提督のおでこに自分のおでこを寄せ…  (17:09:27)
提督  >  んん?いや、大丈夫だが?顔色…?うーん…やっぱりこの書類の量のせいかな?あっ…(鹿島がさらに近寄ってきてこちらのおでこに当ててきては熱を測るような格好に、目の前の鹿島の顔にドキドキしながらも下半身では大淀がものすごくしゃぶり込んでいるのを感じていっては脚が少しピクピクと震えていき) んん、鹿島近いぞ… (大淀のおしゃぶりに耐えながらも鹿島を遠ざけようと、今しゃぶられている状況を知られないようにとあえて相手に強調するように話をしていって、しゃぶられている間にも腰が椅子から浮いて大淀に押し付ける感じになったりしながら早く鹿島が部屋から出て欲しいとお願いする始末に)  (17:17:06)
大淀  >  「提督さん…私、いえ、私達は皆提督さんの事を想ってます、から…無理は…無理はして欲しくありません…」提督のおでこで熱を測ると、若干…いえ、明らかに微熱を感じます「提督、すぐにでも休養を…」鼻のぶつかりそうな距離で呟いた瞬間、提督から水を指すような声が…「す、すみません!私ったらなんということを…」近い、の一言にハッとして下がると、アタフタとムチを手に取り「申し訳ありませんでした。でも…休まれたほうが宜しいと思います。はい、では鹿島、任務に戻ります!」真っ赤に茹で上がった顔をした鹿島、大慌てで部屋を出ていきます。「ていひょく……随分、仲が良さそうですね…」やっと声を出せるようになった私、むしゃぶりつきを止めると、肉棒の先端に下をチロチロ這わせ提督を睨みつけて  (17:25:35)
提督  >  うぅ、あっ… うう…(顔を真っ赤にして脱兎の如く部屋を出ていく鹿島に一言言おうとしたが言えず、なんだか悪いことをした気分になるが、机の下からの声でまた快感が身体に走り、淫らな気分に引き戻されていって)はぁぁぁぁぁぁ… 大淀… なんでこんなことを…うぅ… (また二人きりになってはなんとなく一息ついてしまって。色々と文句を言おうと思ったがチロチロと舐めながら睨んでくるのを見ては少し躊躇してしまって)仲がいいというわけではないが… 最近はああいう感じだが…(チロチロと舐められては刺激を受けてどんどんと先走りが出てきてしまって、肉棒が膨れていけば今にも射精しそうになっていく)  (17:32:48)
大淀  >  何ということを、ですか提督…最後近いと聞こえましたが、一体何が近かったのでしょうか?(提督の肉棒、根本をぐっと握りしめると、ふてくされ気味にぷいっと横を向き)最近、なんです?この前の高雄さんといい、今回の鹿島さんといい、ああいう感じが続くと困るのですが…(拗ねたまま自分の制服のボタンをポツポツと外し始め…鹿島さんが出ていったばかりのドアは、鍵がかけられていません)提督…無理なのは承知ですが、私だけを見て欲しい……(とうとう解禁して、提督を挑発…今私にとって大事なのは、目の前の書類より提督の心をつなぎとめることでいっぱいで…)  (17:41:14)
提督  >  いや、心配してきた鹿島がこう熱を測るようにおでこにおでこをピタッとくっつけてきて… (隠しても仕方がないのでありのままに話していって、こう拗ねられてはどうしようもなく) おいおい…だからするならもうちょっと待ってから…(どんどんとボタンを外していく大淀を見ては扉は鍵がかかっていないはずだと思って慌ててしまって。でも半脱ぎで胸が見えているのを見てしまえばどうしようもなく今ここでハメてやりたいと思ってしまってはすっと手が伸びていっては大淀の身体に触れていって)  (17:47:03)
大淀  >  おでこ……提督、何度も申し上げていますが、提督は無防備過ぎます!そんな易易と唇の届きそうな距離を許すなんて…(ぽつ…苛立つようにボタンを外す手を早めると、立ち上がって提督の机の上に座り直し)もうちょっとって、いつまで待てば宜しいのでしょうか?鹿島と関係を持った後にしろと?(鍵がかかっていないのは承知しています。むしろこの際、誰かに見られて私と提督の仲を既成事実にしたい気持ちもいっぱいで…)提督……砲戦用意!お願いします…(伸びてくる提督の手、興奮で体どころか声まで震えて)  (17:55:37)
提督  >  (大淀が提督の机の上に座っていけば目の前にはあの丈の短いスケベスカート、その隙間や身体が震えるたびにチラチラと見える下着にも興奮していって) そこまで言うのなら… ふふ、やっちゃおうか… (大淀の砲戦用意の掛け声でこちらも完全にする気になっては邪魔な書類を退かして大淀を押し倒し、スカートの中に手を入れていっては下着をズラして肉棒を割れ目のあたりに突きつけ、さっきまで鹿島がしていたように顔を近づけていっては覆いかぶさる)  (18:04:49)
大淀  >  はい(提督の心に火がついたようです。男らしく机に並んでいた書類を退けて壁ドンならぬ机ドンで私に覆いかぶさると…大変嬉しく思います)あの…できればあまり見てほしくは…ありません。んぁ…くぅん!(提督が渡しを求め、ショーツを降ろされると興奮度が丸わかりな濡れて変色してしまった白レースを恥ずかしがって)あん♪(提督の主砲が狙いを定めました!慎重に秘唇を押し広げると、思わず腰を浮かせ喘ぎ声を上げてしまって)提督……(提督の首に両手をかけ、ぎゅっと抱きしめて嬉しさを示し)  (18:13:52)
提督  >  何をいまさら…散々机の下でしゃぶっていたスケベ秘書艦が…ふふ。(脱がしていけば恥ずかしがっているのを見ては可愛くも思え、それも刺激となってさらに交尾に駆り立てられていき) ほーら…いくぞ…! んんん! (こちらの首に両手をかけられ、ぎゅっと抱きしめられていけばそれを合図にこちらも腰をぐっと突き動かしていき、大淀にしゃぶられて大きく野太く勃起した肉棒がどんどんと膣内にめり込んでお互い繋がっていく) はぁぁぁぁ…気持ちいい… んんん!(思わず感想が漏れては腰がどんどんと動いてしっかりと大淀の奥まで亀頭をめり込ませていくように突き入れていって)  (18:20:52)