豊満な躰を持ちながらも、勝気でバトルばかり繰り返している珠那

珠那  >  (動けないと思っていた彼に突然視線をあわせられ、驚いて口を開いたまま止まってしまう。そのまま相手の目が妖しく光ったかと思うと、途端に躰がまるで自分のものではないかのように熱く火照り、鼓動はドクンドクンと早くなって。彼の顔をずっと見つめ返していたい、そんな衝動にかられる)なっ‥な、何だこれっ‥!(自らの変化に戸惑いながら、取り敢えず一旦距離を取ろうと尻尾をほどくが‥)  (0:37:07)
相談  >  今度は君の方が身動き取れなくなっちゃうよ?(明らかに動揺が見られ、尻尾の力が緩んでいくのが分かり。意地悪く笑いながら手を伸ばして抱きしめて再び密着すれば、顔を傾けて相手の顔に近づけていき。そのまま唇をくっと押し当ててキスしていき…)ん…ちゅ…  (0:40:01)
珠那  >  (彼の腕に抱き寄せられれば、先ほどまでの余裕の態度とは打って変わって慌てた様子で)まっ、待てっ‥んぁっ、んっ‥!(時が経つほどより魅力的に見えてくる彼に唇を奪われれば、最初こそ押し返そうと抵抗するもすぐに目がとろんと溶けて、固く閉じた口も半開きになって…彼から離れよう、という気が無くなってしまう‥)  (0:48:57)
相談  >  んっ…ん…(抱きしめて唇を奪えば、すっかりと目は溶け…口も半開きになっていれば唇をついばみ。ついには舌を押し込んでいき、珠那の舌に当たれば絡めて深いキスをしていき。抱きしめている手は動かして露出している肩や腰の辺りをゆっくりと撫でて、じっくりと味わっていこうとし…)  (0:52:00)
珠那  >  ぅぁっ‥ちゅる、んくっ…(舌と舌が触れ合い、口と口で深くつながれば彼の技に溺れていき‥肩を撫でられればただ躰を敏感に震わせることしかできなかった。そして腰を愛撫されればその動きから逃げるように腰を前につきだすも、それは結果として彼とより密着するだけで‥ゆっくりとした動きに、翻弄され始める珠那‥)  (0:57:22)
相談  >  んん…れる…はぁ…(少しの間キスを続けて味わえば、舌を引き抜くと同時に糸を引きながら唇を離し。腰を愛撫し、腰が突きだされれば密着したまま自分の膨らんでいる所が相手に伝わったり。そして片手で腰を支えつつ、密着したまま片手を胸元に持っていけばゆっくりと大きさを確かめるように撫でたり、そのまま揉んだりとし始め…)  (1:01:39)
珠那  >  …っ…っぷはぁっ、ふぁっ、あっ、ああんっ…!(口を塞ぐものが無くなれば、愛撫で高められていた躰がたまらず甘い声を漏らしてしまう。彼に押し付ける形になった股間にズボン越しの固さと、熱を感じればそれは彼女をさらに興奮させ、切なげに腰を擦り付けるように振らさせて‥彼の手に囚えられた豊かな果実は、彼の思うがままにひしゃげ、形を変え、甘い刺激を送り込んで、珠那をますます悩ませていく‥)んあっ‥あっ、やっ‥や、やばいっ‥ああっ‥!  (1:07:07)
相談  >  大きいし柔らか…それに美人だしたまらないな…(唇を離せば甘い声を出して、すっかり感じている事が分かり。腰を擦りつけるように動かれれば、股がお互いに擦れるような状態へとなり、自分も興奮は増していき。腰から手を離せば両手で胸を揉み、時々鷲掴みにしたりとして刺激を次々に強め、与えていき。胸を弄る手は横から寄せるようにしたり、持ち上げるようにしたりと楽しんでいるようであったり…しっかりと鷲掴みにして味わったりとし)  (1:11:35)
珠那  >  うぁぁっ…(胸を思う存分弄ばれ、全身を痙攣させる珠那。どんどん強くなっていく刺激に足はガクガクと震え、一人では立っていられなくなり、彼にしなだれかかるように寄りかかって。無意識のうちにさらなる刺激を求めて自分から胸を彼の手に押し付けてしまいながら、熱くとろけきった目で彼をうっとりと見つめ続け)だっ、めっ、ひああっ‥これぇっ、おかしく…んぅ、ああっ‥なるぅっ…  (1:16:01)
相談  >  ふふ…(胸を好き勝手弄れば痙攣してくるのが分かり。脚が震えるのを見れば寄りかかられ、支えながら、胸を手に押し付けられれば好きに形を変えるように揉み続け。とろけた目で見つめられれば段々とこちらも我慢出来なくなっていけば、その場にゆっくり座らせ。そしてズボンを下ろせば硬く大きくなった肉棒を露わにし、珠那の口元へと持っていったり…)  (1:18:53)
珠那  >  う、あ…(散々高められた後、目の前にさらけ出された、雄の象徴。熱い視線をそれに注ぎながら、濃い雄の臭いに吸い寄せられるように顔を近づけていってしまい‥そのまま舌を伸ばすと、ぺろり、と先端を舐めて見せ)‥うあ、すごい…濃い、味…んっ‥(ぼーっとした表情のまま、口を大きく開けると。今度は一気に剛直を飲み込んで、舌を這わせながらしゃぶっていく)んっ…んくっ、じゅるっ…んっ‥!  (1:22:55)
相談  >  んんっ…あぁ…(すっかりと自分のペースになったのを感じながら、珠那を更に支配しようと肉棒を咥えさせようと見せると、すぐに舌を伸ばしては舐められ。舌の感触の余韻を感じていれば、口を大きく開けたと思った直後に一気に飲み込まれ、舌を這わせてしゃぶられると興奮もあってかすぐに気持ちよくさせられてしまい。目を瞑って耐えるようにしながらフェラをされていき。口の中では肉棒は更に大きく硬く、ガチガチになって感じ。)  (1:26:45)