カルデア職員の士気を高めるために性奴隷となっているダヴィンチちゃんのもとに今日も

ダヴィンチ  >  んむぅっ!!ふーっ、ふーっ…(さらに激しく呼吸をしながらもアナルがモコっ?と収縮を繰り返し初めていて)ふうぅ……っや、ぁ、こんな量、もう保たない、ぃぃっ  (3:22:51)
職員  >  出したいのか?まだこれからもすることはあるんだから出していいぞ?(そう行って容赦無く浣腸液で膨らんだお腹を蹴る)  (3:24:24)
ダヴィンチ  >  ほごぉぉっっ!?!?(膨らみきった腹に足がめり込むと奇声を上げ白目を剥く)ブビッブビューーーッ!!!ブババッビビュルルッ!!(痙攣したまま浣腸液が凄まじい勢いで噴き出す)  (3:26:15)
職員  >  ははは…情けない豚の鳴き声だな…(ダヴィンチの履いていた足元まで隠れるようなスカートのせいで出てきたものはほとんどダヴィンチの足元に広がっている)  (3:28:26)
ダヴィンチ  >  おっ?おっ?…(ほぼ気絶しかけながら無様に浣腸液を出し切り…)ムリゅ…ぶり、ぶりぶりっ………ぼとっ?(極太のウンチが顔を出しはじめ…?)  (3:30:25)
職員  >  うわ…すげぇな、(ダヴィンチの手首ほどの太さのウンチを見て引いたような声を出す)おい、こら起きろよ(恐らくは液体でグチャグチャであろうスカートの上から尻を踏む)  (3:32:19)
ダヴィンチ  >  おんっ……?(スカートの上から踏まれまだケツ穴からぶら下がっていたウンチが足でぐちゅぅ…と押し戻される。スカートのほとんどは悪臭を放つ汚汁に汚れていて)  (3:34:13)
職員  >  ちっ…(全然起きそうにもないのでがに股で開いていた股間を思いっきり蹴り上げるとブチャッと音を立てる)  (3:35:13)
ダヴィンチ  >  ほぎぃっ!!!!(スカート越しのケツ穴に靴が思い切りめり込み…)ほぎゃぁぁぁっ!!!!ケツ穴っ!ケツ穴壊れちゃァァっ!(ブッ!ブスッとおならが靴の隙間から漏れる)  (3:37:08)
職員  >  起きたか?(めり込んだ足でアナルをグリグリと広がるようにする)(その間も黄色いガスが見えるほどの匂いのオナラは出続ける!  (3:38:21)
ダヴィンチ  >  ブゥっブスーッ!いぎぃぃぃっ!おきましたぁっ!おきてますがらっ!抜いてっ!ぇっ!!ブゥぅっ!(ぐりゅぐりゅとねじ込まれるたびにバカみたいなオナラの音が響き)  (3:40:25)
職員  >  ふん、くっさい屁だな、(入れてあった靴を抜くと分厚い布の服からでもアナルがぽっかり空いてるのがわかる)  (3:41:35)
ダヴィンチ  >  おっ、?おほっ…?(普通の人間であればもはや再起不能なレベルの拡張で広がりきったアナルを震わせあまりの刺激に脳みそが溶けかけになっていて)  (3:44:02)
職員  >  おら、お前なら締めれるだろ?アナル締めろ(令呪を使って無理やり意識を覚醒させる)  (3:45:13)
ダヴィンチ  >  ビクンッ!!(令呪の魔力の強制で無理やりアナルをギュぅっと締める)あ、はぁ……も、もう今日はぁ……??(こんもりと積もった自分のウンチを一瞥して)  (3:46:53)