風紀委員長の古手川 唯が身体検査で処女膜チェックされペニスに貫かれる

大槻 淳二  >  (自分が勤めるこの学校では一つ変わった検査がある。それは身体検査で男子教員が女生徒の身体を調べるという内容だった。そして女生徒は身体検査を受けないと最悪退学になるかもしれない重要項目で……男教員にとっては夢のようなことだった。そして今日の当番は自分で…今は調べる娘が目の前にいる状態だった)じゃあ…最初は古手川からだな。やることは知ってるだろ?、まずは服を全部脱いで向こうのベットに足を広げて寝てくれ。俺もすぐに向かうから(なるべく事務的に淡々と言いながら、脱ぐ命令と足を広げる命令を行っていた。そしてクリップボードを持つと、検査項目に目を通していて…)  (2:39:45)
古手川 唯  >  (担任の教師に呼ばれると、風紀委員の唯はどこかふてくされたような妙に納得がいかないような表情を浮かべながらも教師に従う、拒否すれば今後の進級や進学にも響くからだ)はい…わかりました、検査の内容なら分かります…。(制服とシャツ、スカートを脱ぎ。ブラとパンツも全部脱いで、ベッドにあおむけで寝ると大きく足を開いて教師を待つ唯。乳房や世紀を隠さないのは隠せばそれだけ印象が悪くなり内心にも影響するからだ)  (2:44:37)
大槻 淳二  >  ん…できたか。古手川。じゃあ今から調べていくぞ(大きく足を開き、何もつけていない古手川の姿を見ると、ついゴクリと喉を鳴らしてしまう。汚れのない綺麗で肉月の良い身体は見るものを圧倒させていた。そして近づいていくと、クリップボードに挟んである容姿に目を通して)じゃあ、今から始めるぞ…まずは胸の感度からだな(そう言うと、胸へと無遠慮に手を当てるとグニグニと形が変わるまで揉みし抱いていく。時折乳首に刺激を与えながら、感度を確かめていて)そうだ。古手川…お前、家では自慰とか…あとは他の男と交わる行為をしてないよな?、堅苦しいお前のことだからしていないとおもうのだが…(検査項目の質問を胸を揉みながら質問していって)  (2:50:45)
古手川 唯  >  なんで私だけ…。(前回の検査では他の子たちはパンツを脱ぐだけだったのに、唯だけ全裸で検査を受ける事にも、面白くなさそうな顔をしていた。風紀委員の唯の身体は穢れを知らない乙女の身体そのものである)はい、よろしくおねがいします、んん…(唯の乳房は学年トップクラスの大きさを誇り、形もよくマシュマロのような柔らかさでゴムマリのような弾力が指が食い込んでは押し返した。グニャグニャと卑猥に形を変えさせられていく)先生、私は自慰なんてしません、したこともありません…。不順異性交遊は校則違反です、私はそんなことはしてません…(疑われるようなことを何もしていない唯は正直に答えるものの納得がいかない顔だ)                                  (2:56:56)
大槻 淳二  >  (乳房の形や感触、弾力はよくずっと触っていても飽きないような柔らかさだった。そして面白くなさそうにしながら、古手川だけこのような念入りの検査を行うか不満に思っていて)なんだ?、古手川…こういう検査は重要なんだぞ。特にお前は風紀委員だ…念入りにしないとな(変な理屈を並べるとさらに指を沈み込ませて乳房を触っていく。段々と自分も興奮してきてしまっていた)よし…胸の感度は普通と。あぁ、わかってるよ。お前は自慰や誰かと不純異性なんてしないもんな。ただ、これも検査の内だから勘弁してくれ(軽く、平謝りをすると今度は古手川の脚の方へと移動する。そして真正面から秘部を見ており)じゃあ…次は下の方の検査をするぞ。念の為…お前が嘘をついている可能性もあるからな(疑うような言動を見せながら、指を近づけていくと…ちゅくっと少しだけ音を鳴らしながら指一本を古手川の秘部へと挿入していった)  (3:03:45)
古手川 唯  >  (全裸でベッドの上で足を大きく開き、教師とはいえ男の前で股を大きく開いて、女の子の身体の全てを見せなければならないこの検査には、唯とて年頃の女の子だ、よほど恥ずかしいのだろう、ふてくされたような顔をしながらも、可愛らしいその顔を周知に赤く染めている)いえ、なんでもありません…私何も言ってないです先生…。(文句日は言わないものの明らかに唯の顔は不満を隠さずずっとしかめっ面だ。乳房の柔らかさ、触り心地が抜群なのも確かめられ)はい、自慰はやりかたも知らないです、男子と淫らな行為に及んだ覚えも私にはありません…。はい、検査ですから承知してます…。(教師が下半身の方へ移動してくると唯の顔がさらに赤くなり)私の疑いはまだ晴れないんですか…本当にしてません、嘘は言ってないです…。(足を開いたまま唯は毛が一本も生えてないピッチリ閉じた割れ目を取り調べを受けていく)あ…先生…痛い…  (3:11:36)
大槻 淳二  >  そんなこと言いつつも、ずっと不満そうな顔をしているぞ?、古手川…まぁ、こういう検査だから気持ちはわかるが…あんまり態度に出すなよ?(態度に出るのは当たり前の行為なのだが…それを承知で古手川を少しだけ咎めていた。赤く恥じらいを浮かべながら、我慢している様子はいつみても、こちらに対しての背徳感を満たしていく。そして段々と自分のペニスも固くなるのがわかっていて…)ちゃんとこの目でチェックして、俺が納得するまでは続くかな。…そうしないと古手川自身の学校の地位も危ういんだぞ?  (3:21:56)
大槻 淳二  >  (そう言いながら割れ目の中に入れていた指を少しだけ動かしてみる。中はぴっちりと閉じており、何者の侵入を拒むような硬さだった。この状態では誰とも交わっていないことは明白だろう…しかし、それは自分が納得すればの話だが…)結構…固いな。古手川…もうちょっとだから、我慢しろ。しかし…これだと処女膜は確認できないな…ちょっと体勢を変えるぞ(そう言うと、ベットの上に乗って、古手川の脚を掴むと上に上げていく。そして万ぐり返しのような体勢にすると割れ目を両手で開いていて)ふぅ~む…処女膜は…いまいち見えないな(そう言いながら顔を近づけて確認していく。そして自分の温かい息も容赦なく当たっており…)  (3:21:59)
古手川 唯  >  私は別に…いつもこんな顔ですよ…でも、気を悪くしたのでしたら謝ります、すみませんでした…。(逆らえば直ちに内心に響くのですぐに謝ったものの、横を向いて顔を隠すしぐさの唯の表情はふてくされたままだ、反省はしていないようだが叱られれば謝罪はし、詫びを入れた。)う…はい、承知してます、先生が納得するまで調べてください…(唯のおまんこには体質なのか発毛が全く無くツルツルで、学生の身分でエステに通いレーザー永久脱毛をした疑いが掛けられた事があり、学校側の指導で定期的に発毛具合を確認される義務が課せられている。天然ですと何度報告しても結局股を開かされ毛穴まで取り調べを受けた唯は、この児童の人権も無視した恥ずかしい検査が心底面白くなさそうだった。)  (3:36:22)
古手川 唯  >  ん…ふ…んん…(ミッチリ閉じた割れ目は硬く唯が不正は働いていないことは明らかだったが、教師が納得するまでは生徒が勝手にベッドを降りることは禁じられている。我慢しながら顔を隠すように背けて検査されていると)あ…先生、なにを…や、やぁ…(唯の身体が折り曲げられてお尻が上向きに持ち上げられた。思春期の女の子が一番恥ずかしがる万ぐり返しのポーズである。流石の唯もこれには堪えたようで、物調面が途端に弱気な顔になり。そんな恥ずかしい恰好で教師に無毛の割れ目をくぱぁ…開かれて中を覗き込まれた。むわぁ…と唯のおまん子の中の雌の匂いが周囲に漂う。割れ目の中身は色素沈着?なく薄桃色の奇麗な粘膜。膣穴は小さく中まで見えないのか処女膜の確認が出来ないようで、目視による処女膜チェックは困難なのか、、ずっと覗き込まれて唯は泣きそうな顔をした)  (3:36:32)
大槻 淳二  >  仕方ないだろ?、これが一番よく見える状態なんだから(そう言いながら、両手で割れ目を広げていた。割れ目の中は綺麗な薄桃色で…開いたことによるものなのか、それとも古手川が興奮しているのかわからないが、雌の匂いを鼻孔いっぱいに感じ取ることができる。こちらが無理やり行っている行為なのだが、匂いにより誘っているのではないか?と思えるほどの魅惑的な匂いだった。そして自分のペニスは完全に勃起してしまっており、挿入したい衝動に駆られる。また幸いなことに目視だけでは処女膜は確認することが出来なかった)古手川……お前の処女膜が見えないぞ?、本当に誰かとしていないんだろうな?(わざと割れ目の前で喋り、息を当てながら、指で何度も開いたり、閉じたりの繰り返しで刺激を送っていた。そして色を見れば明白なのだが、再度疑わしいような発言をしていて……調べ終えると再度ベットの上に寝かせていた)  (3:53:00)
大槻 淳二  >  割れ目の固さは問題なしっと…しかし、最後の項目の処女膜が確認できなかったぞ?、これは、実際に確かめる必要があるな…(検査項目に丸をしながら最後の処女膜確認に手間取ってしまっていた。そして自分のズボンに手をかけると下へとずらして脱がしていく。下着も同時に脱ぐとそこには大きく勃起したペニスが現れていた)仕方ない…先生ので確認するか。これのチェックが終われば終了だからな(そう言いながら引き出しへと近づくと、そこにいつもあるはずのコンドームがなかった)しまった…ゴムを切らしていたか…仕方ない。古手川。生で入れて確認するが…まぁ、許せ(生で入れる…そんな重要なことをさらっと、言い、軽く謝りながら古手川へと近づいていく。そして再度ベットの上に乗ると、足を掴んで…ペニスを割れ目に当てると……ゆっくりと挿入していった。肉がちぎれるようなミチミチとした感触がペニスに伝わっていく)  (3:53:03)