ハイスクールD×Dより爆乳ヒロイン姫島朱乃陵辱イメチャ。雷光の巫女が、財力以外は何も取り柄持たない一般人のオヤジに無力化され好き勝手にその魅惑の身体を弄ばれる

姫島 朱乃  >  (両手を背後に回され縛られた状態でベッドに寝かされいる一人の美女。艶やかな黒髪に整った顔立ち。ふっくらと膨らんだ唇に長い睫毛、スカートから伸びた長い美脚は無駄な肉など無く、かといって痩せ過ぎず適度にむっちりとした太腿は魅力的な色香を放っている。彼女の名前は姫島朱乃。巷では学園の二大お姉様の一人と呼ばれ慕われている。一方で雷光の巫女として名を馳せる彼女は、強力な魔力を持ちその戦い方は正にドSと呼ばれるに相応しい。しかし、そんな彼女が今無防備にベッドに寝転がされており、そんな彼女に迫る影が…)んっ、んぅ……(どこか艶かしい声をあげながら眠りから覚めた美女。寝返りをうてばベッドの床に彼女の胸元…およそ女子高生とは思えない、日本人離れした豊満なバストが押し付けられ形を変えた。ブラウス越しでもわかるその柔らかげな膨らみは、驚異の100オーバーの爆乳であり幾人もの男の視線を集めてきていた。さらに仰向けになればプルン、と揺れた後に上向きに自己主張して。そんな魅惑的な身体の持ち主が、ようやく目を覚まし、ぼやける視界を見渡して)  (1:50:34)
毒島 隆正  >  (制服のブラウスを持ち上げている乳房に触れようとしていた皺が色濃く浮かぶ手の軌道を変えると長く艶やかな黒髪を手櫛で鋤くようにしつつ指へと絡ませ、それを己の鼻へと当てて大きく息を吸い込む。甘くもどこか酸っぱい女性と少女が同居した香りを楽しみ、手に刻まれた皺とは対照的にふくよかな腹の贅肉を揺らしながら愉快そうに笑い声を上げ。)…ふぉふぉふぉ、堪らん匂いじゃ…マラによく効きそうじゃわい…このあとに疼くマラを朱乃の股へと突き入れると思うとそれだけで果ててしまいそうじゃわい(鼻孔から肺へ、そして全身へと彼女の匂いを取り込みつつぼやけた視界を巡らせる相手の眼前へと身体を移動させ、今まさに男に穢れを知らない身体を汚されそうになっている状態であると悟らせるために卑猥な言葉を選び一人言のように呟き、寝返りの度に形を自在に変えその度にプルリと振るえていた乳房は勿論のこと、赤いスカートから伸びるしなやかな足にもねっとりとした視線を這わせ。)  (2:01:33)
姫島 朱乃  >  (黄色いリボンでポニーテールにした黒髪は、サラサラと男の指の上を流れる。シャンプーの香りが漂い、朱乃自身の香りと混ざり合う事で殊更目の前の老人を興奮させてしまう。半開きであった瞼がしっかりと開き、ようやく視界がクリアになる。と同時に驚きに目を丸くしてしまう朱乃。目の前にいるのは、かつて朱乃に対してセクハラ…それ以上の事をしようと企んでいた男。懲らしめたはずのその男の顔がすぐ目の前に迫っていた為であった)なっ…!?貴方は…毒島……っ!!っ、何ですの、これは……(その名前を口にしながら慌てて身体を離そうとした時、ようやく自分が縛られていることに気づく。身体をくねらせるだけで一向に距離を置くことができず、むしろ胸元で双丘が揺れ動く様を見せ付けてしまう。自分の身体に這うような視線を感じ、ゾワリと寒気が走る。まるで視線に犯されているような粘っこい目付き…頭の上から爪先までじっくりと視姦されていくのを、ただ睨みつける事しかできずにいて)  (2:16:40)
毒島 隆正  >  お主とこうして直接、顔を合わせるのは2度目じゃたかな?…儂はあの日から毎日、お主の姿を見ておったぞ…なんと厭らしい身体なのだとな…(町のとある集まりの場に仕事の一環で出席し、退屈な内容に辟易していた所に家の神社の代表代理として会合の場に顔を見せた朱乃へと、その美貌に引き寄せられるように無意識に手を伸ばし、そしてそんな手を掴み周りに聞こえるように此方のセクハラを糾弾する朱乃によって周りから嘲笑われる恥辱を与えられたあの日から今日という復讐する日を待ちわび、様々な準備を行ってきた。)それにしても、まさか神社の娘が悪魔じゃたとはな…流石に驚いたわ…じゃが、同時にこの厭らしい身体付きも納得したがの…淫乱な悪魔じゃからこその身体付きよの…(プルリと目の前で揺れ動く乳房を楽しそうに目を細めて眺めつつ、真っ白な肌同様に穢れを知らない身体が既に汚れ、男を知っている身体であると決め付けた言葉を発して朱乃が軽い女であると侮辱し。そしてそんな朱乃の身体に辛抱が堪らないとばかりに生唾を飲み込んでから、髪を手放すとゆっくりと首筋に指を這わせて擽るようにし滑らせ)  (2:24:15)

姫島 朱乃  >  っ……!!(あの時と同じ顔を見せながら迫る男を、無言で見つめる朱乃。本来なら魔力を使い黒焦げにでもしてやるのだが…先程から何度試しても上手く力を使う事が出来ない。おそらくは、この部屋全体に結界でも張っているのか。それは、朱乃がただの女子高生へと成り下がっている事を意味しており、拘束をされている今逆らう事は難しい)どうして貴方がそれを…んっ、…やめなさい……!!こんな、事…許しませんわよ…(この男の口から出た言葉。悪魔という台詞に思わずどうして?と表情を変える朱乃。この男は一般人であり、こちら側の世界など知っているはずもないと思っていたのだから当然であった。皺まみれの掌が髪の毛からゆっくりと白い肌に伸びる。髪をかき分けたその先、白いうなじに触れると思わず首を振って逃れようとする。プル、プルン!と誘惑するかの様に弾むバスト。チラチラ、とスカートが動き太腿を見せ付けて…)  (2:34:41)
毒島 隆正  >  (擽るようにして動かす指先に感じるスベスベとした感触と先程まで堪能した甘い香りから、朱乃の肌がとても美味しそうな甘露に和菓子の様に映り、それを楽しもうと贅沢を尽くし身に付いた贅肉を重たげに揺らしながら朱乃へと覆い被さるようにしポニーテールに纏められた黒髪から覗けるうなじへとむしゃぶりつき)っ…ジュル…ん…はぁ…なかなかの美味じゃの……ん?そんなにも身体をくねらせて、儂を誘っておるのか?(悪魔の存在を知った切っ掛けはまったくの偶然だった。仕事である古物商としての取引の際におまけにと取引相手から譲り受けた古びた書籍に書された悪魔に関連した数々の内容から数年前からそういった存在が実在することは知っていたが、まさか朱乃がそんは存在であった事を知った時は笑いが止まらなかった。書籍に記された内容の中には悪魔の力を抑制する結界が記されおり、それを利用するればいとも容易く朱乃を押さえ込むことが出来ると分かったからで。)  (2:46:50)
毒島 隆正  >  そう焦らんでも、これからゆっくりと身体を堪能させてもらうからの…勿論、朱乃も果てさせてやるからの…(生暖かな吐息を吹き掛けながら滑った感触の舌でうなじを舐めあげ、醜い男に貪られる不快感を与えながらこの後は同然ながら目の前の男に身体を触れられ乳房やお尻は勿論、女としての部分にも手が伸びる事を示唆し)  (2:47:03)
姫島 朱乃  >  やっ…んんっ!!いや、ぁ…!!(いつもおっとりとした笑顔を浮かべている朱乃も、この時ばかりは冷静でいられる筈もない。悲鳴をあげながら必死に身体をよじって、どうにか男の口が肌に触れるのを避けようとするも、水音を立てながら唇を押し付けられてしまう。まさに貪るといった言い方が相応しいその行為に嫌悪を丸出しにして、制服が乱れるのも構わずに身体をくねらせるが…胸は弾みまるで揉んでくれと言わんばかりに、はち切れそうなブラウスの中で暴れており、男の視線を喜ばせた)っ、ん…お断り、しますわ…っ!!こんな、事…恥を知りなさ、んんっ!!(色っぽくその身を踊らせる爆乳女子高生。ざらついた舌でうなじを舐められ、ブルリと身体を震わせて声を出す。強気な台詞を吐く間にも、首筋に唾液を塗りたくられるようにして口付けを受け続け、白い肌が赤く染まっていく)  (2:57:08)
毒島 隆正  >  (朱乃が口にする疑問に答えることは一切せずに己の欲望を満たすためだけに集中し、オレンジ色のライトの光に反射しテカテカと光るまで朱乃の首筋を舐めしゃぶり。唾液は勿論のこと首筋に吸い付き所有権を主張するように付けたキス痕を数多つけ終えると、興奮から荒くなった呼吸を繰り返しながら先ほどから男を誘うように踊っていた乳房へと再び手を伸ばし、今度こそ、その誰もが羨む豊満な果実を鷲掴み乱暴ながら絶妙な力加減で揉みしだく。それは朱乃に女は男に従い服従しその身を差し出す存在であると教えるような手付で、荒々しく男に好きにされながらも胸の中心から解され徐々に熱を上げさせるもので。)……どうじゃ、口では嫌々と言いながらも身体は喜んでおるじゃろ?(まるで全てお見通しだと言わんばかりの眼差しを嫌々と身体をくねらせる朱乃へと向け。スベスベとした朱乃の肌とは違ったスルリとした感触のブラウスの上から男を誘い踊る乳房を確りと包み込み、下着の硬さの下に感じる雌の象徴でもある乳房を柔らかさを楽しみ下劣な笑みをこぼす)  (3:07:18)
姫島 朱乃  >  んくっ、…はぁ…はぁ……ぁん!!(汚された証をたっぷりと残されようやく唇が離れた。不快な感触が消え去ったのも束の間、荒くなった息を整える間も無く、男の毒牙が次の責めを開始した。朱乃の呼吸に合わせて上下していた豊満な膨らみは、その掌の中に捕らえられてしまう。むぐっ…と指先を食い込まされ、ブラウス越しにも関わらずその乳肉の柔らかさや弾力をたっぷりと掌に伝える。正に男殺しの爆乳。みっちり詰まったその魅惑の双丘が、荒々しく揉みしだかれ始めた)ん、…ん、ぁ!何を馬鹿な..そんな訳、ありません、わ……ん!(もにゅもにゅ、と擬音が聞こえてきそうな程に、朱乃のバストは老人の掌の揉み込みに屈して形を変えていた。それでいて絶妙な弾力で押し返していく。朱乃のピンクの唇からは、熱い吐息が時折漏れていた。男の下半身を刺激する様な妖しい吐息。老人の手つきは指の一つ一つが意思を持つ様に動き、その技術は生娘の朱乃にはたまらないもので。髪を振り乱しながら嫌々と首を振り、胸を解放させようともがいて)  (3:21:36)
毒島 隆正  >  先ずは胸から…そしてお次はおまんこしてやるからの…(再び舌を這わせ首筋から舌を這い上がらせて耳の穴に舌先を捩じ込み鼓膜に不快な水音を直接響かせ、先程示唆させた事態がこれから行われると想像させる為に耳元で囁き、胸を自由に弄ばれた後は誰にも触れさせた事がないであろう聖域に男の指が伸びる光景を思い浮かばせようと卑猥な言葉を発し)ふぉふぉふぉ、実にええ乳じゃ…将来はいい母親になりそうじゃの…(もがき抵抗を見せる朱乃の動きを押さえ込むために細く抱き締めただけで折れてしまいそうな印象の朱乃の身体へと跨がり、巨体の重みを彼女に感じさせるがそんなことはお構いなしに両手で乳房を包み込み、下からすくう様にして円を描きながら愛撫し乳房を味わう。全てを包み込みそうな柔らかさと、男を楽しませる確かな弾力は今まで味わい、なぶってきた物の中でも一番の物で、やがてより一層の感触を欲し始めると物足りなさを解消するためにブラウスを指にかけ勢いよく衣服を引きちぎり乳房を露出させようとし)  (3:29:40)