零・濡鴉ノ巫女の不来方夕莉が犯されて黒い快楽に飲まれ淫らに堕ちてゆく

岸雄太作  >  (そう懇願していっても、指のピストンは止まらない。それどころか、ますますエッチに、ねちっこくなってゆく) 逝ったら、やめてあげるよ、夕莉ちゃんが、おじさんの指まんこで逝ったらねっっ!(そう言う間も、指を忙しく突き動かして、夕莉に被虐の快感与えてゆく。締め付けてくる襞肉を、指の先でコリコリ擦り上げたり、中で指をくの字に曲げて、指先を夕莉のGスポットのところに突き立てたりして…) さあ、お逝きっ! これ以上、エッチな悪戯されたくなかったら、おじさんの指で、うんと気持ちよくなって、お逝き、夕莉ちゃんっっ!  (1:08:33)
不来方夕莉  >  あううっ!(セクハラを、終わらせてもらうために、私は、だれにも見せてはいけない顔をします。紅く、熱をおびた…。瞳の…涙でぬれた…。)おじさま、おねがいします、従いますから、やめて、ください。この怪異を、ふたりで、乗りきらなきゃいけない関係なんです、私たち。おねがい。セクハラは、この、すがたで、ゆるして…。(クチュクチュと音がひびく、私のショートパンツの中。そして、あなたの、笑い顔。くやしそうに見上げながら、お見せします…。これが、私の…)い、いくーーっ!!!(いかされた顔でした。上をむいて、べろをだしながら、いかされてしまったんです。)あうーーーっ!!!!  (1:14:42)

岸雄太作  >  よしよし、それていい…(楚々とした美少女の夕莉が見せたイき顔を、男は満足げに伺ってゆく。舌なめずりしてゆきながら…) これで、おまんこも濡れ濡れになったし、すんなり入るだろう…(そして男はショートパンツの中から掌引き抜き、今度は自分のズボンの前を開いてゆく。ズボンのチャックに手を掛け、それを一気に引き下ろして) 何せ、おじさんのは、大きいんでねっ!(そして男は、もう反り返るまでになっていた肉棒を掴み出す。男の言うように、それは巨根で…)  (1:22:31)
不来方夕莉  >  はぁっ。はぁっ。(霊に負けてしまうときと同じくらい。いえ、もっと深く、ぐったりと祠にたおれこむ私。汗でぬれた前髪。服から露出した肩にまで、染みて。)うっ、(なんとか、手でカラダを起こして、うなだれます。これが、イクっていうことなんだ…。しびれたような、黒い快楽が、まだ全身にのこっていて、私はそれを追いはらうように首をふります。頭が、しびれたように鈍ってる。おじさんの顔を、はずかしさとくやしさで、見ることができません。だけどあなたの言葉と動きの音を聞いて、あわてて見上げます。まさか…そんな…。)そんな…。おわりにするって…。だからあんな、イクすがたまで、見せたのに…っ!(うらぎられます。そして、目の前に、鬼の身体の一部のような、肉の剣がありました。私の本能が、ゾクッと背中をちぢめます)  (1:31:04)
岸雄太作  >  ご免、ご免っ! でも、おじさん、もう我慢できないんだよ、きっと、おじさん、淫霊に取り憑かれてしまったんだと思うんだっ!(等と嘘言ってゆきながら、男は、己の巨根に魅入られたようになっている夕莉に掴みかかり、夕莉の着衣を剥いでゆく。まずはシャツに手を掛け、ずり上げ、次いでブラに手を掛け、それをむしり取り) だから、夕莉ちゃん、許しておくれっ!(次いで、夕莉のショートパンツに手を掛け、それをずり下ろし) これらは全部、悪い霊がさせているんだよ、うんうん、それに違いないっ!(等としれっと言ってゆきながら、男は夕莉をほぼ全裸にしてしまう。ショートパンサに続き、ショーツも掴んでずり下ろして…)  (1:38:35)
不来方夕莉  >  そんなっ!やめてっ!(取り憑かれてるなんてウソだってわかるけど、それでも、もしかしたらって射影機に手をのばします。でも、手をのばしてる私をおじさんは掴んで、そして…)きゃぁぁっ!(声にならない悲鳴をあげます。胸をなんとか片手でかくして、必死で射影機へ手を。背中をむけながら、むき出しの肌。さっき、セクハラをなんどもされた背中の窪が、いま、素肌の状態でさらけ出されます。射影機へ手がとどいた、その時、私のショーツがひきずりおろされました…。)ああぁっ!!(おしりが、すぼまったおしりが…。そんなっ。)見ないで、見ないでくださいおじさまっ。(ひざまでおりたショートパンツと下着。背中をむけて、片手を胸にあてて。片手に射影機。)  (1:45:05)
岸雄太作  >  (此方に背を向けた夕莉にとのし掛かり、背中の窪へと今度は顔を押しつける。そして夕莉にべろちゅーをした、あの、ぬめる舌先を窪の所に押し当ててゆく) 観念をし、はむ、くちゅ、れろれろ…(窪に添って滑り、夕莉の感じやすいところを、今度は舌でまさぐってゆく。窪に添って、ぬめる唾液の筋が出来るほど、ねちっこくそこを舐め回して) それとも、バックからして欲しいのかい? それなら、それでも、いいんだけど… そうしようか? バックから、夕莉ちゃんにおまんこしようかい?(等と言ってゆきながら、今度はお尻の谷間に舌をやる。両の尻たぶを鷲掴みして、左右にと押しやり、尻の谷間を割り開いて、そこにと口を押し当てていって…) ぬちゅぬちゃ、れろ、はむ、くちゅくちゅ、くちゅっ!  (1:52:16)
不来方夕莉  >  あううっ!(背中の窪をあのべろで被虐してしまった私は、射影機をおとし、ひざまずいてのけぞります。汗の香る肌。それを、蹂躙されました。)あっ、はっ、(あなたに背を向けた私は、目をみひらいて、口をあけてあごをふるわせます。悪夢のような背中へのしげき。そして、その後おそいくる、おしりへの責め…。)やっ、やめて!(ぬめりの広がったおしりの割れ目がひらかれ、そこにある、渇いたひとつの、穴をあばかれます。私の…アヌです。)おねがい、見ないで!アヌ見ないで。ひどいよ。こんなのひどいっ。あっ!うそ、べろがっ。あっ!!(祠にひびく、かすれた、小声のひめい。)  (1:58:45)
岸雄太作  >  それとも、はむ、くちゅ…(可愛らしい夕莉の菊座に、舌先押しやり、窄まるそこを舐め回す) こっちにしようか? 夕莉ちゃんの可愛いアヌスに、おじさんのおちんぽ入れるかい? ぬちゅ、くちゃ、ちゅぷ、ちゅぱっ!(唇窄め、啄むようにし、男は夕莉のアヌスを責め立てる。啄む口で幾度も彼女のアヌスを啜り、舐め回すようにして) でも、さすがにちょっと、それは、きついかもしれないな、だってほら、おじさんのは、あんなに大きいからさ、ははっ!(等と言い、笑ってゆく間も、男は夕莉の菊座を舐め回し、アヌスの皺の一本一本に、ねっとりと唾液を擦り込んでゆく)  (2:03:25)