生の肉棒を奥まで挿入してそのまま連続での中出し。溢れても溢れても次から次へ子種を注いでしまう

絶倫男  >  (エミちゃんが咥えた肉棒は、顔を近づけるとゴムの匂いを打ち消すかのように雄の匂いをエミちゃんに届ける。濃い雄の匂いだが、それはまるで女を雌に無理矢理変える様ないやらしい匂いだった。そしてゴム越しにでも、エミちゃんに口の中に広がる感触で硬さや熱さも今まで経験したことが無いものだと教える)はは、冗談冗談……もし本当に中で出したら、エミちゃん確実に孕んじゃうからね……(それぐらい俺の濃いし多いし、とエミちゃんに囁くと、その腕を取って立ち上がらせると、その身体を部屋の扉へと押し付ける)じゃあこれで遠慮なく、エミちゃんの危険日おまんこ、楽しませてもらうね(後ろからエミちゃんの身体を扉に押し付けると、青のチェックのスカートをめくりあげる。そしてフリルが付いた可愛らしい、そして蜜でぐっしょりと濡れていやらしくなっているショーツの布地をずらすと、発情しているエミちゃんの秘部を丸見えにすると)ん……(ゴムが付いた肉棒の先端を押し付けると、何度か擦りつけてから、ずぶりとその中へと肉棒を沈めてしまう)  (2:21:03)
絶倫男  >  (肉棒はゴムが付いているとは思えないぐらいの硬さと熱さをエミちゃんに伝える。そして出っ張ったカリで膣壁を削るように擦りあげながら、硬い先端で膣肉を抉るようにしながら奥へと進んでいく。そしてそれにつれて、エミちゃんの膣内が肉棒のその太さによって押し広げられていき、もし今夜一晩中犯されることがあったら、エミちゃんにもうこの肉棒専用に膣内を作り変えられるかもしれないことを教える。そしてあと少しで子宮口に肉棒が届いてしまうというところまで来ると)んっ!(といきなり強く腰を振って、肉棒を突き入れて子宮口を突き上げてしまう。そしてそのまま、小刻みに、だけどエミちゃんの結った髪が跳ねるぐらい強く子宮口を狙うように肉棒で突き上げていってしまう)  (2:21:10)
相楽エミ  >  本当にダメだからね! それだけは絶対に約束だから…っ! ……っ♥ そ、そんなこと言ったって、だめなものはだめだからっ…! (卑猥なことを囁かれて頬を真っ赤にして…ソレは怒りのためか羞恥のためか。自分でもわからない) (快感でふらふらにされた体を引っ張られて立ち上がらされる。――えっ? ベッドじゃないの? まさか…ここで!?) ちょ、ちょっと待って! こんなところでシたら廊下まで聞こえちゃうじゃない! (ぱつんぱつんに盛り上がった胸ごとぐにゅりと冷たいドアに押しつけられて、肩ごしに振り返って抗議の言葉と視線を送る) (ぺろん、とめくりあげられるスカート。むっちりとした美味しそうな白い太ももと、汗ばんだショーツがくっきり形を浮き上がらせるまぁるいヒップ…それらを彼に思う存分視姦され) (いよいよ…されちゃうっ……) (そう覚悟する間もなく、熱くふくれあがった先端がねちゃっ、ねちゃっと入り口を抉り、勢いをつけてずぶずぶと沈められていって――) っ、あっ、はぁ♥ ああああああああ――――――――――♥♥♥♥  (2:28:11)
相楽エミ  >  やっ、ほんと、硬いっ……お、っきぃ……♥ (熱くなった粘膜で感じるそれは、口で感じた時よりも遥かに大きく、熱く、雄大に感じられた) (濡れた襞襞をかきむしるみたいに突き進んでくる。そのたびに震えが来るほど快感をもたらして、エミは口の端からよだれすら垂らしながら、はしたない嬌声をあげる) (だ、め……きこえちゃう……) (ベッドに移動することをねだろうとするが、そこに強烈なひと突きがやってくる。明るい色の髪がぴょこんと飛び跳ね、食べ頃のヒップに腰をパァンと叩きつけられて) あ、あっ、あっ、あっ、あ♥ あんっ♥ はぁ、やっ、んっ、お、くまでキてるぅ……♥  (2:31:14)
絶倫男  >  どうエミちゃん、俺のチンポは?……エミちゃんはこうやって奥をチンポでされるのは初めてかな?(突き上げる角度と場所は突き上げるたびに微妙に変えていき、途中からはほぼ同じようなものなっていく。それはエミちゃんが膣奥を子宮口を突き上げられて一番反応がよくて、そして子宮口を一番深く突き上げられる角度で)んっ、俺はエミちゃんのおまんこ、みたいにすごく気持ちいいおまんこは初めてだよ(その言葉が本当かどうかはわからない。だがエミちゃんの膣内の締め付けや感触を気に入ったのは確かなようで、まるでエミちゃんの膣内にマーキングする様に、突き上げるたびにぐりぐりと硬い先端で膣奥を抉って、自分の肉棒の形に均していく)  (2:40:27)
絶倫男  >  だから、これから激しくするけど、我慢してね(そう言うと、エミちゃんのトップスをめくりあげると、その大きな胸の膨らみにひっかけるようにしてしまうと、露出したブラに包まれた胸の膨らみを鷲掴みにする。思いっきり、胸肉に指を沈めるようにして掴むとそのままぐにぐにと揉みしだき、そしてそれを押さえとするように腰を振り始める。今度は膣奥ばかりではなく、膣壁全体を襞ごと引き抜くときにカリで引っ掻いていき、突き入れる時に膣肉を抉ってこねくり回してしまう)  (2:40:38)
相楽エミ  >  はっ、あっ、や、やぁ……うそぉっ……こんな、ふか、くするなんてっ……。 (信じられないくらい深く深く、子供を宿す場所まで犯そうとするかのようなその侵入、圧迫感がもの凄くてまともに話すことができない) (初めてか? と聞いてくる彼にウンウンと涙目で頷きながら、精一杯歯を食いしばってその圧倒的ピストンに耐えようとする) はっ♥ はっ♥ ヤバッ♥ だめ、そこ……よわいっ……♥ かえ、られちゃうっ……♥ おにーさんの、かたちにっ…♥ あっ、あっ……そんな強くしないでぇっ…! (乱暴に見えて、とても巧緻な攻め…感じる場所を探ろうとするかのような肉棒の動きに、さして経験の多くないエミは我慢できずに) (弱い場所はここだと白状するみたいに、一番感じる場所を突かれると甘くてねばっこい悲鳴をあげ……下向きになって釣り鐘型になった乳房をユサユサと揺らす)  (2:47:27)
相楽エミ  >  えっ? ちょっ……い、イヤッ! ああんっ! (剥かれるようにトップスとブラを奪われると、先端がコリコリにしこった恥ずかしい巨乳が外気に露出して) (それを「俺のものだ」と言わんばかりにぐにゅりと潰されると…背筋をぴんと反り返して快楽の声をあげてしまうはしたないJK…) い、やっ、それっ、その、うごきかた…♥ だめ♥ あっ♥おかしくっ♥なっ♥ちゃう♥ (おっぱいを握りしめられながら腰を振られると、その動きがダイレクトに膣と子宮に届いてしまう。彼の淫らな欲望エネルギーが、すべてあまさず、エミの女の部分に伝わってしまう) (出たり入ったりされるたびに、急速に自分のからだが作り替えられていくのを自覚する。淫らに、やらしく、えっちな女の子に…)  (2:51:56)
絶倫男  >  そんなこと言って、ほんとうはおまんこ、俺のチンポの形にされちゃうの、興奮してるんじゃないのかな?(そう言うと、肉棒を膣口から子宮口まで、その凶悪なまでな硬い先端と出っ張ったカリで刺激しながら突き入れていく。そしてその時に肉棒が挿入した時よりもスムーズに、そして快感の質も強さも良くなっていることをエミちゃんに教える。それはエミちゃんの膣内が、今遠慮なしに膣内を突き上げる肉棒のための形になり始めていることを教えている。しかもそれがまだ始まったばかりなことは明白で、さらに肉棒がしっかりと子宮口を捉える様に突き上げてしまい、そのままぐりぐりと抉って擦り続ける。ゴム越しにも関わらず、エミちゃんの子宮に孕ませようとする意志をしっかりとまるで孕む準備をすることw命令するかのように伝える)  (3:02:25)
絶倫男  >  ん、そろそろ出したい、かな……ね、エミちゃん、このまま中で出していいよね?(そして肉棒が射精が近くなったことを教える様に、さらに膨らみびくびくと震え始める。その様子はゴム越しにもしっかりと伝わって、エミちゃんの子宮に子種が来ることを教える)ね、いいよね。ゴムしてるから、エミちゃんの危険日おまんこの中で中出ししても……エミちゃんを孕ませちゃう子種、おまんこの一番奥でいっぱい出していいよね?(とゴムをしているにも関わらず、生での種付けを想像させるようなことを言いながら、エミちゃんの胸の膨らみが音を立てるぐらい弾ませるぐらい強く、子宮を狙って肉棒突き上げる)  (3:02:31)
相楽エミ  >  そんなことぉ……ないっ♥ (口では反論するけど、お兄さんのおっきなおちんちんに喜ぶ体は、そんな風に言ってなくて) (ごつごつしたげんこつみたいな形の先端が濡れて熱くなったヒダヒダを広げるみたいにグリグリグリってしてくる…膝がガクガクして、立っていられなくなる) (あぁぁぁ~~~♥ なんて、発情した雌犬みたいな声をドアの向こう側まで響かせながら、突かれるがままになってる) (ズン、ズンズンズンッ…今日射精されたら絶対危ない子宮が執拗なノックに反応してぐるぐる、疼き始めている。お兄さんの、こども…孕みたがってて) (そんな雌の目覚めを、意志の力で歯を食いしばってなんとか押さえ込もうとする) (だけど、ごつごつごつん♥と小突いてくるおちんちんのめーれーには逆らえない……やぁ、はらみたく、ないっ……のにっ♥)  (3:07:28)
相楽エミ  >  んんぁぁ……♥ んっ、だし、てっ……♥ おかしくなるまえに、早く終わってぇ……♥ (どんどん大きくなってる…このままじゃ、お腹の中壊れちゃうよぉ…そんな恐怖に囚われながらも、快感の虜で目はハートマークになってる) (お兄さんの語るリアルな射精は生々しい想像を私の脳裏に結ばせる…びゅっびゅっびゅっ、と勢いよく精子が膣内で弾け、子宮にどくどくどくっと脈打ちながら注がれる様を) いやっ、いや、そんなのだ、めぇ……。 (その言葉は孕むイメージをしてしまった自分への戒めか……妊娠なんか絶対だめ、学校にも行けなくなる、大切にしてる大道芸の夢だって…) (だけど、感じちゃうのはどうしようもなくて…ずんっ!って突かれたらたぷんっ♥と乳房を弾ませて) (口ではイヤイヤ言ってても、お母さんになりたがってる子宮はだらしなく垂れ下がってきて…奥まで押しつけられる亀頭にキスをねだりはじめる) (そそいでっ、おくまでそそいでっ……そう、叫んでるみたいに)  (3:12:48)
絶倫男  >  ん、エミちゃんのおまんこはゴムあるから中出しOKって言ってるよ……ほら(降りてきた子宮、その入り口が肉棒を待ちわびているように蠢いているのを感じると、望み通りそこに思いっきり肉棒を突き立ててしまう。そのまままるで口付けをするように子宮口と肉棒をゴム越しに擦りつけ合ってしまう。その深さと激しさは、ゴムが破けてしまうかもと思えるぐらいで、そしてその強さはそのままエミちゃんの快感となる)じゃあ遠慮なく……エミちゃんの危険日おまんこに、ゴム越し種付しちゃうね!(エミちゃんの反応から、種付の許可を得たとばかりに一気にラストスパートをかける。エミちゃんの尻肉を腰を叩く音が響き、それを打ち消す様に肉棒がエミちゃんの膣内から蜜を溢れさせてかき回す音を響かせる。肉棒は膣口から膣奥の肉をしっかりとこねていきながら、子宮口を突き上げれば孕みたがっている子宮に肉棒の存在を教える様にたっぷりと擦りつけていき)ほら出すよ!しっかりと受け取ってね!(エミちゃんがつま先になるぐらい、そしてそれでも突き上げの衝撃を逃がせないほど強く肉棒を突き入れると、そのまましっかりと子宮口に肉棒の先端を咥えこませる。)  (3:30:33)
絶倫男  >  肉棒は一回大きく震えると、さらに一回り膨らみ、根元から何かがせり上がっていき、それが先端に到達すると、濃厚な子種が一気に吹き出る様にして放たれる)(いくらゴムをしているとはいえ密着しているため、エミちゃんの子宮口にはその子種が注がれていく感触が強く伝わっていく。熱く濃厚な子種がエミちゃんを孕ませようと肉棒の先端かあ噴き出して子宮口にぶつかる。それは見なくても、女なら本能でどれだけ濃厚かわかってしまうぐらいのもの。危険日なら確実に、安全日でも子宮に注がれたら高確率で孕んでしまうものが、今エミちゃんの膣奥でドクドクと放たれて行っている。だがそれでもゴムの存在には敵わずに、エミちゃんの子宮に入ることはできずにゴムの中に溜まっていく。それはエミちゃんの子宮の前で水風船のように膨らんでいき、それでも子種が脈動と共に吹き出れば、しっかりとその勢いをエミちゃんの子宮口に伝える。そして)  (3:30:41)
絶倫男  >  (いきなり、パチンとエミちゃんの膣奥で何かが弾けると、いきなりエミちゃんの子宮口に熱い濃厚な液体が押し寄せて、それがそのままほとんど一気に子宮の中へ入り込んでしまう。しかもそれが押し寄せて注がれるのはまだ続いて、今度はゴム越しでなくて子種が膣奥に注がれていってしまう)  (3:30:50)