版権世界に潜り込み、女キャラを落とすチート能力を手に入れたオタク中年。今日も朝から版権作品を選び寝取るために世界に侵入していき獲物を見つけると

柊  >  嘘つきだな~♪今日は大井ちゃんが正直になって彼氏をボロクソに言って寝取られドスケベ彼女になってくれるまで帰らないからね♪(股間に頭をうずめる大井を自分から押し付けて)生チンしゃぶりたいならケツを左右に振ってね~♪  (1:22:01)
大井  >  (頭を抑えられて、硬い感触を押し付けられると、目を閉じて、唇を開いてしまいます…。) 恋人はキチンとした真面目な人で、とても優しくて、素敵な人なんです…。いつも、無理やり気持ちよくして、私を可笑しくしてしまうから、変なことを口走ってしまうだけで…。(丈の長いワンピースです。お尻を揺らして、降参のポーズをお見せしてしまいます。)  (1:27:33)
柊  >  ふ~ん♪でも、その素敵な恋人が生まれ変わっても絶対に勝てないデカチンの登場~♪(揺れる尻を眺めながら大井の目の前でズボンを脱いでいくとカリが大きく張ってビクビクと脈打つチンポを見せつけて)ほら♪チンポ~♪って喜びながら舌を這わせちゃって♪  (1:30:09)
大井  >  (毎日、毎日、私が壊れてしまっても硬いままで…。今日も、こんなに逞しくて、男らしくて…。どうしよう、どんどん…。柊さんの可愛らしいお嫁さんになりたくなってる…。) こんなのとか見せられても…嬉しくありません…。(ここのくびれている場所が…すごく…舐めていて…気持ちいい…。垢とかを口で剥がすのも、本当は興奮してしまうこととか気づかれたら、またバカにされてしまいます…。)  (1:34:34)
柊  >  大井ちゃんのためにカリの奥にチンカスも準備してきたんだよ~♪ほらほら♪チンポに屈服して寝取られ宣言するために大井ちゃんはいるんだから、さっさと舌を出してチンポ気持ちよくしちゃって~♪(ベチベチと大井の顔をチンポで叩きながらフェラを催促していき)  (1:37:00)
大井  >  こんなのとか…不潔です…。私…こんなこと…柊さん以外にしたことはありません…。(口の中に唾液をたくさん貯めてから、唇を開いて、温めた唾液で垢をふやかしていきながら、ちゅるちゅる…って音をたてて、優しく、丁寧に、痛くならないように気を使いながら、くびれの周りから包んでいくようにして、お掃除を始めていきます…。)  (1:40:17)
柊  >  ということは♪大井ちゃんの口マンコは俺のチンポ専用で他のチンポは出入り禁止のオナホ決定~♪(丹念に掃除を始めた大井の頭をゆっくり沈めていくと完全に股間と密着させて陰毛に埋もれさせると)  (1:42:36)
大井  >  (口の周りは、唾液でベタベタにしていますから、男性の毛とかも張り付いたり、からみついてきたりです…。) そういう意味じゃ…ありません…。こんな汚いこと…恋人に…求められたこと…ありませんでした…。それに、家には家族がいるんです…。大きい声で騒がないでください…。(息継ぎをしながら、お尻を切なさで振りながら、硬い感触に夢中になってしまいそうになっています。)  (1:46:21)
柊  >  いいじゃん♪家族にも知らせてやろうぜ♪大井はチンポに屈服したメスでケツ振りながらチンポをすする変態ですって♪でも恋人よりこっちのチンポのほうがでかいんでしょ?(大井の頭をつかむと)いいからひょっとこみたいに鼻の下を伸ばしてチンポに吸い付けよ♪バレたら家族全員オナホにすればいいじゃん♪母親と妹だろ?  (1:49:35)
大井  >  【前にも、お母さんたちのことも、バカにされて、おかしくなってしまったかもです…】  (1:50:33)
柊  >  【それじゃあ、お母さんや妹も捧げさせて家族まるごと寝取ってオナホール一家にしちゃうから♪】  (1:51:45)
大井  >  (頭を掴まれて、強引に求められると、喉を開いて全てを受け止めるようにして、唾液で汚れている口元も、興奮している目も、息を荒くしている鼻も、崩れてしまっている顔も、全てをお見せしてしまいます…。) そんなこと…ないです…。わたしは、きちんとした子だって、褒められるのが好きなんです…。こんなに大きくて、いやらしくて、強いのとか、たくさん、たくさん、言いなりにさせないでください…。  (1:53:53)
柊  >  うそうそ♪大井はチンポに服従してそれを見抜かれて馬鹿にされるのが大好きなドスケベマゾだろ?(何度も何度も抜いては股間に埋もれさせて行き)チンポのいいなりドスケベの大井♪自分で尻を左右に広げながらチンハメプリーズ♪ってバカっぽくやってみろって♪  (1:56:56)
大井  >  そんなことありません…。男の人が気持ちよくて、そのことばかり考えてしまうようになってしまうのとかは柊さんに会うまではありませんでした…。服の下がイヤらしい気持ちのときも、恋人にも気づかれたことありません…。(口の中、男の人の硬い筋肉の感触でスカートの中が、もう溶けてしまって、お尻が動くのが止まらなくて恥ずかしい…。)  (1:59:47)