黒崎君と結婚して子供も産まれとても幸せに暮らしているけれど、実は近所に住むキモオタさんと秘密の関係

井上織姫  >  もっと…見たい…(そう囁いて白い太腿をゆっくり広げていくと黒の下着が食い込んだ股間が颯太の目の前に)……どう?似合ってるかな?  (4:53:02)

キモヲタ颯太  >  うん…はぁ…見たい…あぁ…すっごく、似合ってる…大人な身体だって…よくわかるし…下着の張り付いた織姫さんのカラダ…すごい素敵、です…あぁ…いい、香りが…はぁ…(導かれるように太ももの間に顔を近づけ、すんっと小さく鼻を鳴らすとそこに埋もれたいと目で訴え)  (4:57:21)
井上織姫  >  最近お肉付いてきちゃって…(もう少しTシャツを捲り上げるとお腹の下の方を軽く摘まんで見せて)……見ていいよ…(白いむっちりした太腿を限界まで大きく開くはしたない格好で誘い)  (5:00:18)
キモヲタ颯太  >  ふふ…もともと、贅沢すぎるスタイルだったんですから…それくらい肉づきして丁度いいですよ。…というか、今の方が柔らかそうで…僕は、好き…だし…はぁ…あぁ…お、織姫さんの…生パンティ……ふぁ、ぁ…む…はぁ…(身を乗り出して下着に鼻先を触れそうなぎりぎりまで近づけて、至近距離から熱視線を浴びせ。くんくん、すぅぅ…とたまらず嗅ぎ始め)  (5:05:28)
井上織姫  >  そうなんだ?…むっちむちしてきちゃって気にしてるのに……あ…そんな近くで…匂い嗅いじゃって……(脚を大きく広げた股間に顔を寄せられ興奮した目で見つめられるとじんわりと濡れてくるのを感じ、汗ばんだ太腿や蒸れた股間から甘酸っぱい匂いが漂って)  (5:08:07)
キモヲタ颯太  >  むっちむちの織姫さん、すっごく…その、触れ心地良さそうだし…えっと……いいお母さんになりそうっていうか…(ぼそりと、交尾の相手としての魅力を感じる体型だと呟き)…んん、すぅぅ…はぁ…はぁぁ…んっ、はぁ…織姫さんの、ここは…こんな匂い、してるんだね…思ったより、濃い匂い…するよぉ…(夢中な様子で鼻を嗅ぎ鳴らすと、ついには軽く鼻梁を湿ってるところに押し付けクンクン)  (5:14:17)
井上織姫  >  柔らかいよ…色々……あ………(白い肌に食い込んでる黒のショーツに浮き出てる割れ目に鼻先を押し付けられ、熱い鼻息を感じるとピクッと腰が震えて)…そんなとこの匂い…嗅がれたら……(どんどん愛液が染み出してきて、下着が濡れ光ってきて)  (5:17:51)
キモヲタ颯太  >  ん、はぁ…む…ふぁ…あぁ……はぁ…ふ……ご、ごめんなさい…は、ぁ…こんな風に女の人の、香り…嗅ぐのも見るのも、はじめてで…あぁ…興奮しちゃって…(許しも何ももらってないのにショーツに顔を埋めておもいっきり嗅ぎ立ててしまってることを申し訳なさそうに上目遣いで詫びつつ。唇は半開きで…どんどん湿ってきてるその布地に舌を伸ばしたくてしょうがないように赤い舌先を震わせ)  (5:22:41)
井上織姫  >  あっ…こんな事……(罪悪感を覚えながらもその恥ずかしさと快感にだんだん我慢が出来なくなってきて)……もっと嗅いで…舐めて……(そう言うと軽く腰を押し出して下着越しに割れ目を颯太の顔に押し付け湿った甘酸っぱい匂いを擦りつけて行って)…ああっ…  (5:26:13)
キモヲタ颯太  >  む、ぐ…んん…っ、はぁ…ぁ…ふぁい…っ、ん……すぅぅぅ…は、ぁぁ…む…(赤く火照った顔に相手から下着越しの秘所を押し付けられると、鼻と口はぴったりとその割れ目のあたりに密着して。甘酸っぱい匂いを胸いっぱいに大きく吸い込み、それを何度も繰り返して病みつきになって。おねだり声に嬉しそうに舌を伸ばすと黒のレースの布地越しに染み部分を、ぴちゃ、れろ…と)  (5:30:35)
井上織姫  >  ん……あっ…ああ……(颯太が鼻を押し付け、舌を伸ばして下着越しに割れ目の中心をなぞると思わず顎を上げて声を出してしまい、脚をベッドに挙げてM字に思い切り広げて)……ん…あああっ……  (5:33:26)
キモヲタ颯太  >  あ、ぁ…織姫さん…エッチな気持ちに、なってくれてるの…?はぁ…む、ぁ…ふはぁ…これが、…織姫さんの…香りと…味…(下着ごと、べろ、れろっ…と大きく舌を這わせて割れ目をなぞりあげ、表から唾液も軽く染み入らせるほどねっとり舐め擦り、熱のこもった舌使いを。手は太ももに添え開いて固定させ)…美味しい、よぉ…  (5:36:10)
井上織姫  >  はぁっ…ああ……あっ…(下着ごと濡れた舌で大きく舐め上げられ疼くような快感にたまらず頭を振って喘いでしまい)……きょ、今日は…もう全部…して……我慢できない……脱がせて…(うつろな表情で颯太を見つめ、Tシャツを脱がせやすいように両手を軽く上げて)  (5:38:52)