源頼光を呼び出したマスターがチンポミルクを延々と吸い出されて

達也  >  お、おかしくはない、ですけど…でも、その…頼光さんをそう呼ぶのは…んんっ、んぐぐぅっ!(普通の男性のものよりも一回りかそれ以上の大きさの頼光の陰茎を喉の奥まで押し込まれ…言われるままにおちんちんおしゃぶりを始めてしまう…)んっ、んちゅっ、じゅっ、じゅぷぷっ…  (0:50:46)
源頼光  >  (マスターがおしゃぶりを始めた途端、目を見開きびくんと身体を大きく痙攣させて)ぁっ…そんなっいきなり吸われるとッ…!…んんんぅッ??(びゅるるっと勢いよくマスターの口内に性駅を放ちながら、恍惚とした表情で)ミルクが…でてしまいました…?  (0:53:57)
達也  >  んっ、じゅるるっ…んんっ、んじゅっじゅるぅっ…んんーーー!!?(おちんちんおしゃぶりを続けていると、突然陰茎からおちんちんミルクが放出されて…ドロドロで濃厚なおちんちんミルクを、ゆっくり飲み干していく…)んぐっ、んっ、んんっ…はぁっ…の、飲んじゃいましたぁ…(飲みきれなかったミルクが、口の端からこぼれていく)  (0:56:09)
源頼光  >  ん……(マスターが口からこぼしながらも、精液を飲み干したのを惚けた顔で眺めるも、ハッと我に返り少し頬を膨らませながら)もう、マスター!いきなり母のミルクを吸い出すなんてお行儀の悪いこと…どこで覚えたんですか?これはお仕置きが必要みたいですね…?(ベッドに横たわるマスターの顔に股間を押し付けながらまたがるようにして、マスターの陰茎に顔を近づける。そのシックスナインの体勢は頼光の肉付きの良い身体の柔らかさをマスターの全身に伝え、先ほどの射精で汗ばんだ股間の蒸れた匂いをマスターの鼻腔に伝えて)  (1:00:48)
達也  >  あうっ…ご、ごめんなさいっ…!?(しゅんとしてしまっている達也、すぐに頼光がベッドの上に覆いかぶさってきて…お腹のあたりには頼光さんの巨大な乳房が押し付けられ、目の前には、強烈な匂いで湯気が出ているように感じられる頼光さんの性器が…頭のすぐ横には、ムッチムチのふとももが両脇に…)ら、頼光さんっ…お、お仕置きって…!  (1:04:31)
源頼光  >  無理やりミルクを吸い出される気持ち…きちんと自身で味わってもらいます。…ついでに私の匂いをマスターの中にしっかりと刻み込んであげますね…?(そう言うやいなや、マスターの陰茎を口いっぱいに頬張ると頬がへこむほどの勢いで一気に吸引をはじめる。さらに、太ももで頭をがっちりとホールドして股間と顔が密着するようにする。尻穴と女性器の蒸れた淫臭が、マスターの鼻から脳を犯すかのごとく侵入して)  (1:09:23)
達也  >  えっ、そ、そんなっ…ああぁぁあんっ!?な、なにこれぇっ!?(いきなり強烈なバキュームフェラを始められ、さらに顔面には大きなムチムチのお尻と牝の匂いのする女性器を押し付けられ…顔を動かそうとしても太ももで押さえつけられ、全く動かす事ができず…女性器の匂いや尻穴からの匂いなどで鼻を犯されてしまう…)あひっ、やぁっ、だめぇぇ、でちゃうぅ!おちんちんでちゃうのぉっ!  (1:12:55)
源頼光  >  んぢゅっ…いいんでふよっ…がはんひなくても…ほら、だひてくらはい…っ?(お仕置きと称した割には、優しい言葉で射精しても良いと許可を出しながら、射精を促そうと頭をがこがこと動かして吸引も強める。ふとももにも力が込められ、もはやマスターが息をできないほどに股間を密着させて)  (1:16:38)
達也  >  んむぅぅっ!んんっ!んんー!んー!(鼻には尻穴が、口には女性器が押し付けられ、頭は完全に太ももで固定され圧迫されて呼吸も満足にできず…その中で激しいバキュームフェラと匂い責めにイカされてしまい…ドロドロのおちんちんミルクを頼光の口の中に吐き出してしまう…射精は長く、口の中でおちんちんが暴れてしまう…)  (1:20:10)
源頼光  >  んぶふッ!??…じゅるっじゅぞぞぞぞぞっ…?(突然の射精に驚きながらも、決して口を離さず最後の一滴まで精液を吸い上げるとこくこくと飲みくだしていき飲み干した途端陰茎から口を離して)ぷはっ…たくさん出ましたね、マスター??(垂直に起き上がり、身体を撫でつけながら依然股間の臭いをマスターに嗅がせ続ける)  (1:25:04)
達也  >  んんっ、はぁっ、はぁはぁっ…んっぐぐぅんっ…(射精が終わって、頼光がおちんちんから口を離しても、おちんちんは勃起してビクンビクンと動いている…起き上がった時に少しゆっくり呼吸はできたものの、そのまま起き上がられると、頼光の重さを股間が押し付けられた顔面で感じて…)んぐぐっ、んっ、んんっ!(より強く股間を押し付けられ、おちんちんは反応してカウパーをおもらししてしまう)  (1:28:35)
源頼光  >  まぁ…ふふ、私の匂いで興奮してくれてるんですね…?母は嬉しゅうございます(マスターを抱き寄せるようにするとその豊満な乳房の谷間にマスターを押し込み覆い尽くすようにして)ふふ、これで逃げられませんね?(乳房で身体を捉えながら片手で勃起したマスターの陰茎に手を添えて優しくしごき出す)  (1:34:10)
達也  >  あっ…はぁっ…んんっ…あんっ…(頼光に抱き寄せされ、巨大な乳房で身体を押さえつけられると…谷間に顔と上半身がほとんど埋もれてしまい…ミルクの匂いでまたおちんちんが感じてしまう…ゆっくりとした手コキで、おちんちんはビクビク震え…カウパーもどんどんねっとりとしていき…)あはぁんっ…んっ…だめぇ、また、出ちゃうのお…  (1:38:04)