ご都合主義満載の令呪・礼装でのエロ調教やアヘ顔アヘ声おほ喘ぎ、淫語に落書き、淫紋を刻んで隷属させたりするカルデア職員

カルデア職員  >  (人理継続保障機関・カルデア。焼却された人類史の定礎を復元し、人類史を取り戻すためのGrand Orderを進める人類最後の砦。だが、そんなことは関係なく、己の歪んだ欲望のために、数多の英霊を歪め弄ぶものがいた。カルデアの深層、余人の寄らぬ場所に居を構える、魔術師ならぬ魔術技術者。卓越した技量を以てして、サーヴァントを従える令呪を無数に作成し、サーヴァントの霊基にさえ介入改造を可能とするその男……名を持たぬ故に何者でもない男はいやらしい笑みを浮かべながら呟く)……令呪を以て命じる、シールダーよ、現れよ。(エクストラクラス・シールダーの半英霊を令呪を用いて召喚する……その技術で改造し洗脳し、自らに都合のいい牝家畜へと堕とすために)  (0:17:18)
マシュ・キリエライト  >  (GrandOrder完遂に向けて、人類定礎のひとつを何とか復元して帰還したマシュたち。次の特異点へのレイシフトを調整するまでの数日間、つかの間の休息を行っていると、突然身体が霊子に包まれ金色に光り輝き始める)こ、これはいったい…っ?!召喚魔術みたいですが、いったい誰が…(考える間もなくマシュの目の前は真っ暗になり、身体は霊子に変換され、男の待つカルデアの奥深くへと転送される。次に目をあけると、そこは薄暗くジメジメとした空間…。マシュの鋭敏な感覚は、ここがカルデア内部のどこかであることを捕えるが、それ以上のことはわからない)ここは…、カルデア…?カルデアにこんな場所があったなんて…。貴方が私を呼び出したのですか?魔術師でもマスターでもないのに、いったいどうやって…(マシュは男を警戒して身構え、臨戦態勢を取る)  (0:29:23)
カルデア職員  >  ああ、そうだ。俺が召喚した……まあ、魔術師ではないが、一応マスター適性はあるんだがな、所長と違って。(にやにやと薄ら笑いを浮かべながら、非業の最期を遂げた女を引き合いに出しつつ、その掌に輝く令呪を見せつける)いくらカルデアと言えども、令呪なんかをあれだけ用意できたのは何故だと思う?(令呪を励起させ、命令を下す)シールダー、臨戦態勢を解き、股を開いて手を頭の上に組め。(卑猥なガニ股ポーズを命じ、ゆっくりとマシュに近づく)俺は一種の伝承保菌者なんだよ。令呪を作成すると言うことに特化した、な。だから、こういうことも出来る……シールダーよ、そのままの体勢で絶頂しろ。  (0:35:49)
マシュ・キリエライト  >  何者ですか、貴方…!まさか、魔術王の手先…?いえ、でもこの組織にいた魔術王の手先は、レフ=ライノールだけのはずじゃ…!それに…、所長を侮辱するなんて、絶対に許せませんっ!貴方が何者かはわかりませんが、倒させてもらいます!話はそのあとに!マシュ・キリエライト、戦闘に突入しますっ!(そう言って男に峰打ちを食らわせようとするが、男が令呪を発動した瞬間、身体が見えない糸で引っ張られるように無理やり臨戦態勢が解かれてしまい、手に持った大盾が乾いた金属音を立てて地面に転がる)くっ…あぁああ…っ!!な、なんで…身体が勝手に…!私は先輩のサーヴァントなのに、どうして…っ!こ、こんな下品なポーズさせるなんて…っ、いまならまだなかったことにして許してあげますから、いますぐ解いてください!  (0:54:13)
マシュ・キリエライト  >  (男の目の前で無防備なガニ股ポーズを晒してしまい、困惑するマシュ。しかしいくら令呪が使えるとはいえ、人間がデミサーヴァントである自分に勝てるはずがないとタカをくくっており、今すぐ拘束を解くよう怒った口調で命令する。しかし…、そんなマシュの余裕も、次に発せられた男の言葉で崩れ去る)ぜ、絶頂なんて…いったい、何を言って…んぉおおっ…あへぇええええええっ?!?!(男の手の令呪が発光すると、瞬時に絶頂へと導かれるマシュ…。令呪に抗おうという心構えも出来ていなかったため、不意の一撃で一瞬のうちに絶頂を迎えてしまう…)こっ…こんなはず…っ!こんなの絶対におかしいですぅっ!(無菌室生活が長く快感にも全く不慣れだったマシュは、はじめての絶頂に目を白黒させている…。脚もガクガクと震え、今にもその場に崩れ落ちそうだったが、律儀にもガニ股ポーズで踏ん張ったままだ…)  (0:54:28)
カルデア職員  >  魔術王なんぞ関係ない。俺はただの雇われ魔術技能者だよ。別にカルデアに敵対する気はないんだぜ? って、おいおい、デミサーヴァントがただの人間に襲いかかるなんてひどいなあ。(令呪で動きを縛っておきながらいけしゃあしゃあとそんな事を言い)ああ、誰のサーヴァントかとかは関係ないんだ。俺の令呪の前では、等しくその行動を支配されるんだからな。(下品なポーズをとらせたマシュをにやにやと見、さらには命令一つで絶頂する様を愉しげに見てから、マシュに近づく)だから、別におかしくないって事だよ。何せ、マシュ、お前は……(マシュを横から抱くようにして、腹と後頭部に手を当てて……令呪を起動させる)俺専用の、いやらしく卑猥などスケベエロ牝サーヴァントなんだからな。(胎に当てた手からの令呪は、子宮を発情させ、ステータスに精液中毒:EXを追加する。後頭部に当てた手からは淫語、卑語に咥えて性技の数々が脳に令呪で転写されていく。それに加え……)ほら、大好きな俺に触られているんだ、絶頂を耐えることなんか出来ない、無限の連鎖絶頂を味わおうな。(止めどもないような連続絶頂が与えられる)  (1:06:03)