マァムと二人で魔物と戦ってたらメダパニを受け混乱してマァムを襲い倒してしまい さらに魔物に命令されマァムをレイプさせられてしまう

ダイ  >  ハァハァハァ…やばい…敵が多すぎる…(多すぎる敵にマァムを見失いながら戦っていたら背後から無数の魔法が、その中でメダパニを唱えられまさかのメダパニにかかり)しま…う…(膝をついてしまい)  (1:38:02)
マァム  >  ダイっ??(私も敵をなんとか防ぎながら、ふりむく。そこには、魔法を撃たれたダイが。)ダイ!大丈夫?今そっちに行くからっ!(回復しなきゃ。ダイを。そう思って)  (1:39:35)
ダイ  >  マァム…来ちゃダメだ…やばい…(メダパニにかかったとは言えずに意識が混濁しマァムが敵に見えていく)あ!マァム…マァム…(びくびくしてマァムに向けて拳を)  (1:41:28)
マァム  >  ダイ、しっかり!(敵を払って、ダイのところへかけつけます。ホイミをかけようと、走りながら手をのばして、やっととどきそうだったその時。)えっ。(メキッ。私のおなかに、パンチが。)だ、い。カハッッッ!!  (1:43:41)
ダイ  >  この…はぁ!(マァムの腹部に拳を数回叩き込む…鍛え込まれたマァムの腹筋も助けに来た油断で深々と拳が突き刺さる)何がダイだ!マァムの真似をするな!(魔物はすぐにマァムを囲み押さえつけていく…いくら強くても無数の敵の力には女は勝てず)  (1:46:38)
マァム  >  あうっ!うぐっ!かはっ!(ダイのパンチにやられてしまって、私は敵につかまります。ダイの前で押さえつけられて)ダ、ダイ。まさか、メダパニを。そんな。わたしよ、ダイ。(口から流れる一筋の血。マァムの血です)げほ、うぐ。  (1:50:14)
ダイ  >  ふぅ…いつの間にか魔物がいなくなった?(魔物を仲間と勘違いし、目の前でマァムは魔物に手足を押さえられ足を無理矢理こじ開けられる、マァムのいやらしいパンツが丸見えに…俺は思わずマァムのパンツに反応してしまい見てしまう)  (1:52:23)
マァム  >  きゃああっ!や、やめなさい!魔物っ!(そこには、白い下着が。でも、たくさんのバトルのせいで、そこには、はずかしい、薄い黄色のラインがありました。過酷なバトルをがんばってきた、わたしの、汚れです)やめて!ダイ見ないで!!!おねがい!!!  (1:54:06)
ダイ  >  なんだよお前…このパンツ汚れてんな!(白いパンツに黄色いシミ…指を近づけシミを触るとフワフワ匂いが漂う…メスの匂いに反応してしまい)  (1:56:04)
マァム  >  きゃっ!!さ、さわらないで!ダイ!(酸味と甘み。ダンジョンに放たれる、わたしの汗と体液のシミのにおい。ずっとみんなを支えて、回復もして、がんばってきた。そのマァムの下着とにおいです…)  (1:58:10)
ダイ  >  ん…なんだよこれ!(匂いに顔をパンツに近づけ嗅いでいく…汗だくのパンツに尿や色々の匂い)ん…ん…こんな匂いして何考えてたんだよ!(グリグリ鼻を擦り付けメスの匂いを嗅いでいる俺)  (2:00:17)
マァム  >  そ、そんなっ!(真っ赤になって)ダイおねがいやめて!おねがい!(ダイを前にすると、いつも、わたし、カラダからこの匂いが出てしまうんです。勇者として尊敬してるダイに、女として、自覚してないのに匂いが出てます。ずっと悩んでました。この匂い、どうしてダイにだけ出るんだろうって。それをかがれて、泣きそうです)ああーっ!!  (2:03:35)